まるで別世界に足を踏み入れたようだった

高級感に圧倒されました

これまで足を運んだキャバクラの中で一番圧倒されたのは高級キャバクラですね。あれには本当に圧倒されました。何が凄いって全てですよ(笑)

六本木の街中からお店に一歩踏み入れたその瞬間自分の知らない世界があったんですよね。

ドラマとか映画で出てくるようなキャバクラというか、とにかく何もかもが凄すぎて圧倒されてしまって実はその日、何を喋ったのかよく覚えていないんですよ。ずっと浮ついた気持ちになっていたんじゃないのかなって。

よく覚えていないぐらい圧倒されてしまった

少し落ち着いてからようやくいろいろと周りを見る余裕ができましたけど、開始からしばらくして自分でも良く覚えていないくらい。

でも、それこそ高級キャバクラの魅力なんじゃないですかね。
日常生活では絶対に味わうことができないようなあの空気間。

それを味わえたというだけでも自分自身、足を運んで良かったなって思っていますし、できればまたあの空気を味わいたいなって。

それくらい高級キャバクラが印象に残っているってことです。